サノフィ・アベンティスが多発性硬化症(MS)治療薬AUBAGIOのフェーズ3、TOWER試験の結果を発表

AUBAGIOteriflunomide)は多発性硬化症の年間再発率を36%低下。田辺三菱がノバルティスに導出したGilenyaに次いで2番目となる「経口」のMS治療薬をめざす。

コメント

このブログの人気の投稿

GSKが新規作用機序の抗生物質を開発

サノフィはリジェネロンとの資本関係を解消

DS-1062 とペムブロリズマブとの併用臨床試験の実施に関する契約締結