「ジンクフィンガータンパク質」の転写因子を用いる遺伝子治療

Sangamo and Pfizer announce collaboration for development of zinc finger protein gene therapy for ALS
January 3, 2018
  • 新しい遺伝子改変技術「ジンクフィンガータンパク質」の転写因子を用いる遺伝子治療を開発中のバイオベンチャー企業との提携をファイザーが発表。筋萎縮性側索硬化症(ALS)治療薬の開発をめざす。

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